契約サマリー for 受託開発の役員
受託開発企業の役員向け

発注先との「言った言わない」を、
キックオフの一枚で防ぐ。

現場で認識を合わせるための契約範囲共有ツール。

現場で揉める前に、事前に防ぐ。

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契約サマリー 業務範囲 体制・役割 NG事項 報酬条件(発注先には非表示)
こんな場面、ありませんか

気づけば役員が、発注先との
「言った言わない」に対応している。

キックオフ後しばらくして、発注側の担当者から「これも当然含まれていますよね」という連絡が入る。契約書には書かれていないはずの作業。現場のPMは対応に追われ、最終的に役員が発注側の上位者と直接話をつけることになる。

契約書は結んでいる。だが、それを発注側の現場担当者が理解しているとは限らない。知る手段がなかったのか、単に気にしていなかったのかは分からない。結果として同じ構図が案件のたびに繰り返される。

「聞いてないです、そちらの担当がやってくれると思ってました」
「役員が出てこないと、この話は収まらない気がします」
解決の流れ

契約書をアップロードするだけで、
発注先にそのまま見せられる一枚に。

01

契約書をアップロード

案件の契約書・注文書のPDFをそのままアップロードするだけ。

02

AIが要点を抽出

業務範囲・体制・役割・NG事項をAIが読み取り、整理する。

03

1枚のサマリーに

発注先にそのまま見せられる体裁で、1枚のシートとして出力。

04

キックオフで提示

現場のPMが発注先に提示し、その場で認識を合わせる。

🔒 報酬条件は自動的に非表示。発注先向けの出力には業務範囲・体制・NG事項のみを含み、金額に関する情報は含みません。
導入のメリット

現場の一枚が、役員の時間を守る。

トラブルを未然に防ぐ

「言った言わない」が起きる前に、キックオフの場で認識を合わせられる。

安定した進行

契約範囲が明確になることで、途中のスコープ変更に振り回されず、予定通りプロジェクトを進めやすくなる。

役員の工数を守る

現場レベルで認識合わせが完結し、役員が対応に出ていく場面そのものを減らせる。

誰のためのツールか

導入を決めるのは役員。
使うのは現場のPM。

導入判断

受注側の役員

発注先との交渉に自ら出ていく場面を減らしたい方へ。導入を判断し、キックオフでの提示をPMに指示するだけで運用が回ります。

実際の利用

現場PM・リーダー

契約書をアップロードし、発注先へ提示する一枚を用意する担当者へ。専門知識がなくても、業務範囲を平易な言葉で共有できます。

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