受託・制作事業者のための変更依頼記録

その「ついでに」
資料にして見せませんか。

スクショを貼るだけで、変更依頼の記録が資料になる。言いにくかった追加費用の話が、少しだけ言いやすくなります。

無料で試す → // メールアドレスのみ・クレジットカード不要
app.scopelog.jp/record
CtrlV スクリーンショットをここに貼り付け
+ トップのバナー画像を差し替えたい 想定 +1.5h
+ フォームに電話番号欄を追加してほしい 想定 +2.0h
+ ついでにこのページの配色も見直したい 想定 +3.0h

// クリップボードにコピー:Mac ⌘+Shift+Control+4 / Windows Win+Shift+S

こんな心当たり、ありませんか

「ついでに」は、
気づけば工数になっている。

受託・制作の現場でよくある、言い出せないモヤモヤ。

01

小さな変更が、積み重なる

チャットでの「ここも直して」が何度も続き、気づけば見積もりにない工数を大量にこなしている。

02

証拠がなく、言い出せない

感覚では「頼まれすぎている」と分かっていても、記録がないので数字で示せず、追加費用の話を切り出せない。

03

関係が気まずくなるのが怖い

言い出したことで空気が悪くなったり、次の仕事が来なくなるのではという不安が、結局は飲み込む選択につながる。

つかいかた

やることは、3つだけ。

チャットツールの切り替えも、新しいアプリのインストールもいりません。

STEP 01

貼るだけで記録

変更依頼が来たら、その画面をスクショしてスコープログにペースト。それだけで記録完了です。

STEP 02

AIが中立的に整理

日付・依頼内容・想定追加工数を、責める調子のない業務資料の形式に自動で整えます。

STEP 03

そのまま顧客に共有

内容を確認・微調整してからPDFや共有リンクとして出力。「ご依頼いただいた変更点の共有」として送るだけ。

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これはクレームの道具ではありません。

スコープログが作るのは、事実を淡々と共有するための業務資料です。「頂いたご依頼」を並べるだけで、責める言葉は一切使いません。

資料を見せることは、交渉の始まりであると同時に、次からの依頼のされ方が少しずつ変わっていくきっかけにもなります。

まずは、記録することから。

無料アカウントで、今日から変更依頼の記録を始められます。