スクショを貼るだけで、変更依頼の記録が資料になる。言いにくかった追加費用の話が、少しだけ言いやすくなります。
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受託・制作の現場でよくある、言い出せないモヤモヤ。
チャットでの「ここも直して」が何度も続き、気づけば見積もりにない工数を大量にこなしている。
感覚では「頼まれすぎている」と分かっていても、記録がないので数字で示せず、追加費用の話を切り出せない。
言い出したことで空気が悪くなったり、次の仕事が来なくなるのではという不安が、結局は飲み込む選択につながる。
チャットツールの切り替えも、新しいアプリのインストールもいりません。
変更依頼が来たら、その画面をスクショしてスコープログにペースト。それだけで記録完了です。
日付・依頼内容・想定追加工数を、責める調子のない業務資料の形式に自動で整えます。
内容を確認・微調整してからPDFや共有リンクとして出力。「ご依頼いただいた変更点の共有」として送るだけ。
スコープログが作るのは、事実を淡々と共有するための業務資料です。「頂いたご依頼」を並べるだけで、責める言葉は一切使いません。
資料を見せることは、交渉の始まりであると同時に、次からの依頼のされ方が少しずつ変わっていくきっかけにもなります。
無料アカウントで、今日から変更依頼の記録を始められます。