1日の終わり
退勤スイッチ
通勤がなくなった分、「終わり」も一緒になくなった。退勤スイッチひとつで、1分で心を切り替える。
こんな一日、ありませんか
オフィス勤務の頃は、電車に乗った瞬間に頭が切り替わっていました。ドアが閉まる音、窓の外の景色、改札を出る足音。あの移動時間が、知らないうちに「今日はここまで」のスイッチになっていたのです。
在宅勤務では、それがありません。パソコンを閉じても、同じ部屋、同じ椅子、同じ景色。頭の中では会議の続きやメールの文面がぐるぐると回り続け、気づけばSNSを眺めているだけの時間が過ぎていきます。
「区切りをつけたい」と思っているのに、何をすればいいのかわからないまま、また明日も同じ一日が始まる。
退勤スイッチのしくみ
「毎日18:00に退勤したい」など、自分の生活リズムに合わせて退勤時間をあらかじめ設定します。
設定した時刻になると、スマホに「退勤スイッチの時間です」と通知が届きます。
ボタンを押すと、深呼吸のガイドと「今日一番良かったこと」をひとこと書く時間が始まります。
終えるとカレンダーにスタンプが増えていきます。積み上がる記録が、次の日への後押しになります。
平日の勤務日を対象に記録します(土日はお休み)
先行登録いただいた方には、リリース時に優先してご案内します。
登録後も費用は発生しません。リリース時に無料期間開始のご案内をお送りします。