1日の終わり

退勤スイッチ

今日の仕事、
ちゃんと終わらせていますか。

通勤がなくなった分、「終わり」も一緒になくなった。退勤スイッチひとつで、1分で心を切り替える。

タップして試す:18:00 退勤スイッチ
2週間無料で試してみる 登録はメールアドレスのみ・1分で完了

こんな一日、ありませんか

気づけば夜。
仕事のことを考えたまま、
一日が終わっている。

オフィス勤務の頃は、電車に乗った瞬間に頭が切り替わっていました。ドアが閉まる音、窓の外の景色、改札を出る足音。あの移動時間が、知らないうちに「今日はここまで」のスイッチになっていたのです。

在宅勤務では、それがありません。パソコンを閉じても、同じ部屋、同じ椅子、同じ景色。頭の中では会議の続きやメールの文面がぐるぐると回り続け、気づけばSNSを眺めているだけの時間が過ぎていきます。

「区切りをつけたい」と思っているのに、何をすればいいのかわからないまま、また明日も同じ一日が始まる。

出社時代 退勤 → 電車 → 帰宅。移動そのものが切り替えの時間だった。
在宅勤務 退勤 → そのまま同じ部屋。切り替えるきっかけが、どこにもない。

退勤スイッチのしくみ

退勤時間に通知が来る。
ボタンを押すと、1分で終わる。

STEP 1

退勤時間を決める

「毎日18:00に退勤したい」など、自分の生活リズムに合わせて退勤時間をあらかじめ設定します。

STEP 2

通知が届く

設定した時刻になると、スマホに「退勤スイッチの時間です」と通知が届きます。

STEP 3

1分の儀式

ボタンを押すと、深呼吸のガイドと「今日一番良かったこと」をひとこと書く時間が始まります。

STEP 4

記録が残る

終えるとカレンダーにスタンプが増えていきます。積み上がる記録が、次の日への後押しになります。

退勤スイッチを押した日が、スタンプで積み上がっていく

スイッチを押して1分間の儀式を完了した日 まだ押していない日

平日の勤務日を対象に記録します(土日はお休み)